育児から遠く離れて

ただもう機械的に電車にのるのにはうんざりです。

のればのれてしまうし、おりればおりれてしまうし、ノウハウなんて大げさなこと!

わざわざ電車にのってる、ビジネス疲れを起こしている男性を気遣って上げる必要もないし(他人なの?)

電車の人身事故だか、故障かなんだかで、遅れてても、私の頭は想像力がいまいちだから、どうしようもない

けどランチは食べなくてはいけないものが多すぎる。あのお店。。。。とんかつ屋。。。うどん屋、角の横丁のキムチ屋

誰もがその名を知っているヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテの小説に出てくる登場人物エードゥバルトのように、自らを解き放ちあえて「決断」してみる覚悟があるわけでもない

今日も漫然と生きている

意識の流れは、我が息子へと飛び立っていく。

そう1ヶ月前に生まれた子ども。

名前はアイスコーヒー豆と名づけた。