仄暗い育児生活の底から

私の愛しのアイスコーヒー豆さん

分娩台の上で、も・・朦朧としている私を、な・・等閑にするかのように勝手に泣きだした、あなた

医療ミスを1回も起こしたことがないような、あの笑顔の医者が「おめでとうございます」と言いやがった。

けどすべてにありがとう。

18年前のあの日を思い出す

友人は日本の教育について語りだした

赤い旗をぶら下げながら(少し涙を流しながら)、変わることのないあの愚かなブルジョワ的教育について不満を漏らした

ライ麦畑で何かをつかまえそうな顔をしていた。

そして、そこで紹介されたのが日本学校図書の家庭保育園だった。